ふつー、が生まれる毎日から。

"自分"に向き合った先には、『ふつう』がありました。ふつうって、幸せとイコールだった。そんな話を、私と、ムスメと、旦那さんとの毎日から。たぶん。

【8才2か月】関西弁

パパ「そうそう、ゆうりが昨日、傘のこと、カサって言ったんよ。ずっと、アメっていいよったのに」

 

私「えー そうよね、カサよって言っても、傘のことアメって言い張っとったよね」 

 

長女「ママ、いま、関西弁いったね」

 

私「???」

 

長女「いいはる、って」


なるほど🤔🤔😄

【2才6か月】あしの、おでこ

この頃、「あれは?これは?」な次女。
同時に「これはゆうりの手、これはほっぺ、これはりくちゃんの手」と自分は知ってるぞと色々言っている。絵本も読むより、指差し確認。
確かめたいのもあるのかな?

 

そんな中、布団に隠れたパパのかかとを触って


「あしのおでこある」ですって。

 

はずかしい

「はずかしい はずかしい」
と言いながら、どこかから手袋持ってきた次女。

 

昨日は「つける つける」
と言って持ってきたのに。

恥ずかしいのか?
付けたくないのか?
半袖半ズボンのこの時節に、
付けなくていいよ笑

 

しかし、動作は「これ着けて、手伝って」という感じ。

 

「はずかしいの?」

次女;うん

 

むずかしい、と言ってるらしかった。笑

 

 

昨日、手袋を持ってきたときに
「つけるの?まだむずかしいよね」って
私はそのひと言だけ言って
着けてやったことを思い出した。

次女もそのたった一回を覚えてたのかな?