やっと秋?!
10月も半ば…というのに、真夏日を記録している西日本。
女性初の総理誕生か?と言われながら公明との連立がなくなって、ワイドショーは色々騒がしい。
私は特に誰を支持、とかなかったけど、
高市さんのインタビューとか聞いたら
応援したいと思いました。
女性初、は嬉しいしね。
さて。
ノート講座で日々を振り返る日々。
振り返るだけじゃなくて、認識して書き換えて…
まず認識する、というところが意外とハッとする。
最近、別のジムに入り直したのですが、
ここのジムに入ったらプール利用したいと思ってて、(なんか懐かしい感じとか泳ぐの気持ちよさそうとかあって)、泳いでみたらなんかちょっと違ったなーって思った。泳いだら、泳ぐ時の苦しさみたいなのを思い出した。
小学生の時に、本当に水が怖くて、でもそのまま高学年になるの恥ずかしいと思って水泳習ってて結構頑張ってやってた。学校休みたいくらいだったけど休むなんて考えられなかった。当時は習い事だし達成感もあったし努力して泳げるようになった体験があったから泳ぐのは好きになったと思ってた。
ジムのプールで泳ぎながら、意外とくるしい、この苦しさ懐かしい… なんでこんな苦しいのにあの時頑張ってたんだろ?そして今泳いでるんだろ?って冷静に思った。
泳がなくてもいいのに。
泳がなくてもいいのに!笑
この日は、すごくハテナな気分だったんだけど、今日になって、「苦しくても頑張らねば、があったんだなー」って思い出した。
特に私にとっては水泳がそうだったし、他のことにもそういう価値観は反映されてたかもな…と。
あの頃は、泳げるようにならないといけない。という選択肢しか私の中にはなかったんだな〜。
私は選べるんだ!選んでいいんだ、って改めて思いました🙌
苦しくても頑張ってもいい。
苦しくて頑張るの辞めてもいい。
どっちでもいい、まる。
梅雨がはじまって
じとじと湿り気の多い日々。
今日はパパの誕生日の前祝い(ケーキ店の営業日や土日にお祝いしたかったことから)で、美味しいケーキを食べました。
5月は新緑が気持ちよくて
エネルギッシュなみなぎるような感じだったけど、
このジメジメ感、そんなにガツガツ頑張らなくてもいいかな、って思わせてくれるような。
ゴロゴロしながら地道に準備する時期って感じがする。
仕事はホームページ関連のことが増えて、6年前、末っ子妊娠中に30万くらいの?講座を受けながら勉強したことや探求したことが、頻出している。
これまでも全然活かしてなかったわけじゃないんだけど。
個人事業でサイトを作るときは必要な知識だったし。
けど、業務委託で、HPのこと少しでもしたくて入った会社で、やっとその分野で求められることが嬉しい。
しかし、知識のアップデートはまだまだだと思うので、ステップアップしたい。
まだ涼しさが残る5月
3月からオフィス出社になり、業務委託からパート転換した。
人の中で仕事する環境になり、在宅だった時との環境の変化にやっと慣れてきたかなと言う感じ…
新しい、と言うだけでストレスや疲れはあるもの。
GWは2泊福岡へ
その翌週明けから3姉弟は順番に発熱。長女は2日くらい40度だった。
そこからあまり体調もふるわず…
年明けてからの間もあまり学校に行かず、進級してからもよくて週3くらいの登校の長女。
どうしたらいいのか気になりながら、本人が発達検査を受けてみたいといったのもあり、まずは病院探し。
発達障害についての相談窓口に一度相談して、検査ができる病院のリストがネット公開されており、近くに電話するもそこはやってなくて…
行ける距離で探したら、外来としてやっているとこほを見つけそちらへ。
今日が初めての診察でした。
一通り小さい頃から現在までの様子の聞き取り、そのあと、「子どもが楽しく過ごすためにできる支援」としていくつか提示してもらい、どれからしますか?という話だった。
提示してもらったことは
・心理検査
・心理検査をもとに環境を工夫する(合理的配慮など)
・親向けのプログラムを受ける
・心理士と面談する(プレイセラピー、学習支援、認知行動療法など)
・薬を飲む
心理検査が前提のものもあるけど、取り組みたいものから考えていきましょうということでした。
娘は検査を受けたいこともあり、
心理検査と親向けプログラムを選びました。
褒めて欲しいと思ってるみたいです(^_^;)ごめん
これは同時には予約ができないので、まずは心理検査からとなりました。心理検査に関する受診は全部で4回。
第1回は1ヶ月後でした。
先生は学校に行く行かないではなく、社会復帰という言葉を使っていました。
学校は行きたかったらいけばいいし、行きたくなかったら行かなくていいよと。
学校でなくても、社会、人とは関わっていかないといけないから、と。
それから、いまは合理的配慮を「ぜひ」行いましょう、という感じらしいので、得意と苦手を知って、環境調整できるものはする、お願いすることができます、と。
幼稚園の頃のことは覚えていますか?とか、3年生ごろのことはどうですか?とか聞かれると、怪我した話とか怖かった話とかばっかり出てくる長女(^_^;)
怖がり、心配症、マイナス思考なところが強いと感じているので、出てくる話はそうなのか〜という感じでした。。
今は頑張って学校に行って、疲れてまた休む…の繰り返しなので、それを続けることで行けるようになる期間が伸びるわけではないですよね、って言われました。確かに…
やっぱり、行くだけじゃなくて、本人にあった対策というか方法でやっていかないと、社会生活は難しいのだと思いました。
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ちなみに、チョコザップ中のパパはついに最重量時からマイナス20キロに。