ふつー、が生まれる毎日から。

"自分"に向き合った先には、『ふつう』がありました。ふつうって、幸せとイコールだった。そんな話を、私と、ムスメと、旦那さんとの毎日から。

【4歳11か月】「文脈」「空気」を既に使っている

私「今日はがんばって起きたね~~」
娘『お布団、あったかかったね~

ふたりの間では、とっても通じあった会話。
文字に起こすと、なんだか、スレ違い親子みたいじゃけど笑

このムスメの言葉に「お布団あったかくて出たくなかったけど、がんばった~」みたいなものが含まれている、というのが伝わるって、人間の会話ってすごいよなぁと思う。

【4歳11か月】おさき

お先に。ってことだったら、
なんかじわじわくる…

 

 

聞いてみたら、

 

「おさきにどうぞ、・・・でも、おさきはどうぞできないから、おさけどうぞ、だよ」

自動代替テキストはありません。
 
 
 

【4歳11か月】いいにち、だね

『今日はあったかいね、
いい、にち、だね』とムスメ。

にち、と言うとき少し迷いながらだった。
漢字で「日」を「ひ」と「にち」って言うとは、まだ知らないと思う。漢字は見たことあるかもしれないけど、読み上げる時は飛ばすからw
あんちゃんは、「ひ」と「にち」が同じ働きをすることは、いつの間にか知ったってこと~~??

先に、音と働きを知って、そのあと「あ、実は漢字も一緒だったのね」というパターンもあるのか!!!

5才まで、あと6日😊